認定こども園

下鳥羽こども園

平成30年4月に新園舎となり、新しい環境での保育にも慣れてきました。「人との和」を大切に、働きやすい環境をづくりに努めています。職員同士でサポートしながら年休も取り、リフレッシュして保育を頑張っています。若い保育士が多いので、悩み事なども相談しやすいと思います。また、可愛い子ども達からは毎日パワーをもらえます!男女を問わず子どもとかかわることが大好きな方、お待ちしています。
保育・教育の特徴
自由保育重視 一斉(設定)保育重視 異年齢(縦割り)保育 担当制保育 統合保育 モンテッソーリ教育
園の特色
園外保育充実 はだし保育実施 食育 知育 体育 英語(専門講師) 音楽(専門講師) 芸術(専門講師)
設備
園庭有り プール有り 自園給食 遊具充実 絵本充実 ICT導入 業務用タブレット導入 セキュリティシステム導入
見学、実習情報
見学 友だち見学OK ボランティア 実習
保育・教育方針
1 園の理念 
乳幼児期は、人間形成にとって極めて重要な時期です。
下鳥羽子ども園は教育基本法、児童福祉法及び就学前の子どもに関する教育、保育等の総合的な提供の推進に関する法律その他の法令並びに幼保連携型認定こども園教育・保育要領の示すところに従い、教育及び保育を一体的に提供し、子ども一人ひとりの最善の利益を図るとともに、保護者の子育て支援を目指て保育、教育にあたります。

2保育の目的 
下鳥羽こども園は、幼児期における教育・保育は、義務教育及びその後の教育の基礎を培うためだけではなく、生涯にわたる人格形成の基礎を培う重要なものであるとの認識のもと、満3歳以上の幼児に対する教育並びに保育を必要とする乳児及び幼児に対する保育を一体化に行い、これからの子どもの健やかな成長が図れるよう適切な環境を整え、その心身の発達を助長するともに、保護者に対する子育ての支援を行う。 園児との信頼関係を十分に築き、園児が自ら安心して環境に関わりその活動が豊かに展開されるよう環境を整え、乳幼児一人ひとりの健全な身・知・心の成長を図り、子どもが一個の主体として育つ事、又子どもと保護者が安心して生活できる事を教育及び保育の目的とします。 

3.保育の目標 
乳幼児は心身とも目覚しく成長していく可能性をその内に秘めています。一人ひとりの子どもが現在をより良く生き、望ましい未来を創り出し、周囲と共に生きる力の基礎を培うために3つの目標を掲げています。

園の様子


基本情報

法人名 社会福祉法人 下鳥羽保育園
設立年 1953年
アクセス 市バス「国道下鳥羽」徒歩3分
電話番号 075-601-3963
ホームページ http://www.shimotobahoikuen.jp/
開園時間 7:00~19:00
定員数 247人
園児数 -
職員数 42人

見学情報

下鳥羽こども園
京都府京都市伏見区下鳥羽長田町210番地

園の一日

7:00〜 朝の時間外保育
午前中 朝の活動・各学年主活動
9:00〜 乳児:朝のおやつ・園庭遊び・散歩など
幼児:朝の集まり・リトミック・造形活動・散歩など
11:00〜 乳児:給食・午睡準備
幼児:給食準備・給食・午睡
13:00〜 午睡
午後 おやつ・帰りの集まり・預かり保育
15:00〜 おやつ・自由あそび・降園準備
17:00〜 順次降園・夕方の時間外保育

年間行事

4月 入園式
5月 幼児:4歳児遠足・5歳児参観
6月 検診(内科・歯科・耳鼻咽喉科・眼科)・個人懇談(6月~8月)・3.4歳児参観・5歳児遠足
7月 5歳児自然体験・七夕
10月 オンリーワンの会・芋掘り
11月 食とアート展
12月 乳児懇談会・クリスマス会
1月 5歳児卒園記念陶芸
2月 節分
3月 卒園式

先輩社員の声

久保田先生
相談しやすい環境です
職員の数が多く、年齢層も広いので、幅広く先生と関わることができ、また相談しやすい環境なので、多くの先生からアドバイスをもらう事ができるのが「園の魅力」だと思います。今年で3年目で悩むこともたくさんありますが、たくさんの先生に支えられ日々楽しく子どもたちと関わることができています。
また、毎日子どもたちと一緒に過ごす中で、出来なかったことが出来るようになたり、上手にお話が出来るようになり、保育士との会話が楽しめるようになったりと、子どもたちの成長を身近に感じられることがとても嬉しいです。


地図

〒612-8471 京都府京都市伏見区下鳥羽長田町210番地

資料ダウンロード

  • 園資料
    園就職フェアチラシ.pdf
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