保育園
淀白鳥保育園
保育・教育の特徴
園の特色
設備
見学、実習情報
保育・教育方針
〇保育理念
乳幼児期は、人間にとって極めて重要な時期です。淀白鳥保育園は児童福祉法、および保育所保育指針に示された、保育の基本理念に基づき保育に欠ける、または保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設である。
こども一人ひとりの最善の利益を図るとともに、保護者の子育て支援を目指して保育する。
〇保育方針
・心と体の健康(身辺の自立)
・心情豊かで意欲ある子どもを育てる(心の自立)
〇保育目標
・地域の自然や資源を充分に取り入れた保育を実践し、自然に身体を作る事を意識して保有する
・子ども一人ひとりの家庭の状況や地域の状況を考慮して、家庭と保育園の連続性を意識して保育する
・養護と教育が一体となった保育を実践し、そのねらいがはっきりとわかるように、子ども一人ひとりを見つめ常に意識して保育する
〇第三者評価
当園のホームページからでも、評価をご覧いただけます
〇事業内容
・産休明け保育生後2ヶ月以降受入れ
・早朝保育(月~土) 午前6:50~午前8:00
・延長保育(月~土) 午後6:00~午後7:50
(※土曜日は午後7:20まで)
・一時保育1日平均10人未満
・はくちょうクラブ 子育て支援ステーション
月3~4回保育園開放(園庭、プール、行事など)
・障害児保育
障害のあるこどもの受け入れ、及び相談等。
・完全給食
栄養士、調理師が手作り給食を基本とします。
アレルギー食対応。
・課外教室
平日午後4時より場所提供しています(体操教室、英語教室)
乳幼児期は、人間にとって極めて重要な時期です。淀白鳥保育園は児童福祉法、および保育所保育指針に示された、保育の基本理念に基づき保育に欠ける、または保育を必要とする子どもの保育を行い、その健全な心身の発達を図ることを目的とする児童福祉施設である。
こども一人ひとりの最善の利益を図るとともに、保護者の子育て支援を目指して保育する。
〇保育方針
・心と体の健康(身辺の自立)
・心情豊かで意欲ある子どもを育てる(心の自立)
〇保育目標
・地域の自然や資源を充分に取り入れた保育を実践し、自然に身体を作る事を意識して保有する
・子ども一人ひとりの家庭の状況や地域の状況を考慮して、家庭と保育園の連続性を意識して保育する
・養護と教育が一体となった保育を実践し、そのねらいがはっきりとわかるように、子ども一人ひとりを見つめ常に意識して保育する
〇第三者評価
当園のホームページからでも、評価をご覧いただけます
〇事業内容
・産休明け保育生後2ヶ月以降受入れ
・早朝保育(月~土) 午前6:50~午前8:00
・延長保育(月~土) 午後6:00~午後7:50
(※土曜日は午後7:20まで)
・一時保育1日平均10人未満
・はくちょうクラブ 子育て支援ステーション
月3~4回保育園開放(園庭、プール、行事など)
・障害児保育
障害のあるこどもの受け入れ、及び相談等。
・完全給食
栄養士、調理師が手作り給食を基本とします。
アレルギー食対応。
・課外教室
平日午後4時より場所提供しています(体操教室、英語教室)
基本情報
| 法人名 | 社会福祉法人 淀福祉会 |
|---|---|
| 設立年 | 1974年 |
| アクセス | 京阪「淀駅」徒歩3分 |
| 電話番号 |
075-631-1211 |
| ホームページ | http://www.yodohakuchou.jp/ |
| 開園時間 | 6:50~19:50 |
| 定員数 | 170人 |
| 園児数 | - |
| 職員数 | 60人 |
地図
〒613-0904 京都府京都市伏見区淀池上町151-10