保育園
あそびの杜保育園
あそびの杜保育園は、横浜市西区久保町に2006年に誕生した認可保育所です。NPO法人ムーミンの会が運営する他の保育所と同じく、子どもの生活リズムを重視し発達を保障することを目的としています。 また、障がいや発達に遅れのあるお子さんは、 ムーミンの会が運営する児童 発達支援「つむぎ子ども教室」と連携し、保育を行います。
保育・教育の特徴
園の特色
設備
見学、実習情報
募集状況
【正社員】
【契約社員】
【パート・アルバイト】
保育・教育方針
【ムーミンの会の保育・教育の方針】
1. 生活に科学的視点をもった保育
1日24時間の「生体の生活リズム」に添った早寝・早起き・午前中の昼寝の実践。
夕方18:30以降園に残っている子どもたちへ夕食を提供する。
お泊り保育(4,5歳児)や早朝散歩を実践することにより「生体の生活リズム」を身につける。
子どもを中心軸にした生活の仕方を学び合う。
2.ヒトとしての発達を保障する保育
楽しくからだを動かすことを大切にしながら快の情緒を育てる。
ぞうり保育: 直立と直立状二足歩行の獲得に向けて、毎日歩く。
2歳児からぞうりをはいて歩き、5歳児では下駄をはいて歩く。
手の働きを育てる保育: 造形活動 、オリジナル作品作り。
知的好奇心や探検心や冒険心を育てながら、就学前に必要な基礎的学力を身につける:野外活動の充実。
手伝い活動の勧め:家事労働の手伝いを子どもたちに経験させ、生活の喜びを共感する。
3.快食保育
快食・快便の生活リズムを身につけ、食に興味をもち、食べる意欲を育てる。
調理への参加、野菜栽培などを通して、食文化を伝える。
4.障がい児保育・療育
少数制保育・個別対応できるクラス編成。
障がいのない子どもと統合保育。
子どもの発達についての定期的な面談、及び子育て相談。
障がい児通所支援事業つむぎ子ども教室との連携。
5.仲間と向かい合い、育ち合う保育・教育
自己肯定感をもちながら 表現力とコミュニケーション能力の高い子どもを育てる。
英語や異文化を経験する:多彩な価値観を受け入れながら自己表現していく力を高める。
異年齢の保育・教育: さまざまな人間関係の形成。
1. 生活に科学的視点をもった保育
1日24時間の「生体の生活リズム」に添った早寝・早起き・午前中の昼寝の実践。
夕方18:30以降園に残っている子どもたちへ夕食を提供する。
お泊り保育(4,5歳児)や早朝散歩を実践することにより「生体の生活リズム」を身につける。
子どもを中心軸にした生活の仕方を学び合う。
2.ヒトとしての発達を保障する保育
楽しくからだを動かすことを大切にしながら快の情緒を育てる。
ぞうり保育: 直立と直立状二足歩行の獲得に向けて、毎日歩く。
2歳児からぞうりをはいて歩き、5歳児では下駄をはいて歩く。
手の働きを育てる保育: 造形活動 、オリジナル作品作り。
知的好奇心や探検心や冒険心を育てながら、就学前に必要な基礎的学力を身につける:野外活動の充実。
手伝い活動の勧め:家事労働の手伝いを子どもたちに経験させ、生活の喜びを共感する。
3.快食保育
快食・快便の生活リズムを身につけ、食に興味をもち、食べる意欲を育てる。
調理への参加、野菜栽培などを通して、食文化を伝える。
4.障がい児保育・療育
少数制保育・個別対応できるクラス編成。
障がいのない子どもと統合保育。
子どもの発達についての定期的な面談、及び子育て相談。
障がい児通所支援事業つむぎ子ども教室との連携。
5.仲間と向かい合い、育ち合う保育・教育
自己肯定感をもちながら 表現力とコミュニケーション能力の高い子どもを育てる。
英語や異文化を経験する:多彩な価値観を受け入れながら自己表現していく力を高める。
異年齢の保育・教育: さまざまな人間関係の形成。
基本情報
| 法人名 | - |
|---|---|
| 設立年 | 2006年 |
| アクセス | 相模鉄道西横浜駅下車 改札を出て南口より徒歩7分 |
| 電話番号 |
045-260-5886 |
| ホームページ | http://moomin-asobi.org/asobi/index.html |
| 開園時間 | 平日 7:00~20:00、土曜日 7:00~18:00 |
| 定員数 | 40名(+6)弾力化による増員可能数 |
| 園児数 | 6クラス |
| 職員数 | - |
地図
〒220-0061 神奈川県横浜市西区久保町22-3