認定こども園
なかよしこども園
神奈川県横浜市泉区にある幼稚園・保育園、学校法人友遊学園 なかよしこども園では、0~2歳児向けの保育園、3~5歳児向けの幼稚園があります。なかよしこども園では、自然の中で遊び中心の保育、動物とのふれあい、経験や体験を通じて、成長し、学んでいただける環境があります。園での生活以外にも、園でのイベントや催しも多く、園で働く職員・保護者・地域の方々と関わり合いも多いのが特徴です。未就学児向けに園庭の開放も行っていますので、入園を検討されている方はぜひご利用ください。
基本情報
| 法人名 | 学校法人友遊学園 |
|---|---|
| 設立年 | 1965年 |
| アクセス |
横浜市営地下鉄『下飯田駅』又は、相鉄いずみ野線『いずみ中央駅』より Eバス『三丁目中央』バス停下車 徒歩3分 |
| 電話番号 | 045-802-0566 |
| ホームページ | http://nakayoshi-kodomo.ac.jp/ |
| 開園時間 | 7:00~19:00 |
| 保育標準時間 | 7:30~18:30 |
| 保育短時間 | 8:30~16:30 |
| 教育時間 | 月~金 9:00~14:00 |
| 預かり実施状況 | 市型預かり 2歳児受け入れ |
| 定員数 | 135 |
| 園児数 |
乳児は学年1クラスずつの計3クラス。 幼児は学年2クラスずつ+満3歳児1クラスの計7クラス。 |
| 職員数 |
保育教諭13人 保育補助19人 |
| 駐車場 | あり |
| 保護者のゆとりを生み出す取組 |
持ち物負担軽減(にもつ軽がる保育園) おむつ 食事用エプロン 手口拭き シーツ ビニール袋夕食支援(味付けや栄養価を考慮した食品) ミールキット/冷凍食品 レトルト食品 総菜/お弁当 親子での喫食 その他 |
| 補足情報 |
服装:自由(着替えの用意をしていただきます) カバン、手提げバック、上履きなど ※指定はありません 園バス2台運行中 バス停については年度の始めに利用希望を取り、それを元に毎年コースを作成しています。 年度途中からの利用は基本的に既存コース内で、要相談になります。 |
| ここdeサーチ で確認(外部) |
https://www.wam.go.jp/kokodesearch/ANN010102E15.do?facility=PO3qkRJI9VHn6fx40G/Q6w== |
入所状況
入所状況 ※①、②は令和8年4月1日時点
| 0歳 | 1歳 | 2歳 | 3歳 | 4歳 | 5歳 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| ①定員数 | 3 | 5 | 7 | 10 | 10 | 10 |
| ②利用児童数 | 3 | 5 | 7 | 10 | 9 | 11 |
| ③募集枠数 (令和8年度) |
3 | 2 | 2 | 3 | 1 | 0 |
| ④申込数 (令和8年度) |
10 | 24 | 17 | 12 | 1 | 1 |
入所状況について
- ③募集枠数…令和8年度4月入所に向けた一次申請時点において募集していた人数。
- ④申込数…令和8年度4月入所に向けた一次申請時点において申込をした延べ人数。
(「育児休業の延長も許容できるため、利用調整の優先順位が下がってもよい。」にチェックした方を除く)
保育・教育方針
1.自然はともだち
畑や草原で見つけた幼虫やだんご虫、バッタ、カマキリ。
ムラサキツメ草の蜜を吸い、オオバコで草ずもう。
園の畑ではジャガイモ、サツマイモ、キュウリやミニトマトなど
季節の野菜を育て、収穫します。
園内ではヤギ、ウサギ、チャボがいて、年長さんが世話をします。
自然の楽しさを体いっぱいに感じます。
2.感情豊かに
自然の中で五感を使い、仲間とのかかわりでさまざまな気持ちを味わい、
そして本物の文化に触れることで、豊かな感性を育てていきます。
PTAのおかあさん方と園が企画したさまざまな文化行事(劇団公演、
コンサート)が行われます。
3.考える力をつける
遊びは子どもの工夫を生みます。
「固い泥だんごを作るにはこの土で、仕上げはこれがいい」
この遊びをもっと楽しく…。
こうした気持ちが次から次へとイメージを膨らませ遊びを発展させます。
幼児期だからこそ、自然やともだちなどの実際の体験の中で
脳が発達します。
4.体ごと遊ぶ
汗をかき裸足で泥んこになって遊びます。
年長になったら全員でやるリレーやドッヂボール。
手先や指を使って泥だんごを作ったり、こま回し、あやとり、廃品工作…。
遊びは体の機能を発達させます。
5.なかまと育ちあう
人間関係が希薄といわれている今、幼児期は、仲間の存在を感じながら
一緒にいることの大切さを感じます。
その中で嬉しかったり、楽しかったり、反対にいやだったり、
困ったり、怖かったりすることも…。
でも両方の気持ちをバネに生きる力をつけていきます。
どんな状況にもあきらめない強さと、いつでも相手を思いやるやさしさを、
共に育ち合う中で培ってほしい。
「なかよし」では、みんな仲間なのです。
畑や草原で見つけた幼虫やだんご虫、バッタ、カマキリ。
ムラサキツメ草の蜜を吸い、オオバコで草ずもう。
園の畑ではジャガイモ、サツマイモ、キュウリやミニトマトなど
季節の野菜を育て、収穫します。
園内ではヤギ、ウサギ、チャボがいて、年長さんが世話をします。
自然の楽しさを体いっぱいに感じます。
2.感情豊かに
自然の中で五感を使い、仲間とのかかわりでさまざまな気持ちを味わい、
そして本物の文化に触れることで、豊かな感性を育てていきます。
PTAのおかあさん方と園が企画したさまざまな文化行事(劇団公演、
コンサート)が行われます。
3.考える力をつける
遊びは子どもの工夫を生みます。
「固い泥だんごを作るにはこの土で、仕上げはこれがいい」
この遊びをもっと楽しく…。
こうした気持ちが次から次へとイメージを膨らませ遊びを発展させます。
幼児期だからこそ、自然やともだちなどの実際の体験の中で
脳が発達します。
4.体ごと遊ぶ
汗をかき裸足で泥んこになって遊びます。
年長になったら全員でやるリレーやドッヂボール。
手先や指を使って泥だんごを作ったり、こま回し、あやとり、廃品工作…。
遊びは体の機能を発達させます。
5.なかまと育ちあう
人間関係が希薄といわれている今、幼児期は、仲間の存在を感じながら
一緒にいることの大切さを感じます。
その中で嬉しかったり、楽しかったり、反対にいやだったり、
困ったり、怖かったりすることも…。
でも両方の気持ちをバネに生きる力をつけていきます。
どんな状況にもあきらめない強さと、いつでも相手を思いやるやさしさを、
共に育ち合う中で培ってほしい。
「なかよし」では、みんな仲間なのです。
園の様子
園のすぐ近くにある原っぱは子どもたちの遊び場です。
園で飼っているヤギのふくちゃん。ちょっとおてんば娘。
子どもたちがふくちゃんにご飯をあげています♪
みんなで絵の具遊び!絵の具の感触が楽しいね♪
あかちゃん組さんも園庭で一緒に遊びます。
すべり台楽しいね!!
見学情報
| 見学申し込み方法 |
見学のは随時受け付けております。 見学をご希望の方は園までお問い合わせください。 |
|---|---|
| 電話 | 045-802-0566 |
| メール | ー |
| その他 | ー |
| 担当者より | ー |
地図
〒245-0021 神奈川県横浜市泉区下和泉3-27-11
園の一日
| 7:00~ | 保育開始 |
|---|---|
| 午前中 | 自由遊び、朝のあつまり、活動 |
| 9:00~ | 乳児は朝おやつ |
| 11:00~ | 昼食準備、昼食後に午睡 |
| 13:00~ | 自由遊び、年長は動物当番 |
| 午後 |
14時に帰りの集まり 帰りの幼稚園バス発車 |
| 15:00~ |
おやつ お迎えの子から順次降園 |
| 17:00~ | 順次降園 |
年間行事
| 4月 | 入園式、家庭訪問、こいのぼり集会、懇談会 |
|---|---|
| 5月 |
親子プレイデー, 園児引き渡し訓練 |
| 6月 | ジャガイモ堀り(年長)、懇談会 |
| 7月 | 七夕会、ザ・キャンプ(年長) |
| 8月 | 夕涼み会 |
| 9月 | 未就園児サークルとの交流保育 |
| 10月 | 秋の遠足、運動会 |
| 11月 | サツマイモ掘り、バザー、なかよしまつり(収穫祭) |
| 12月 | お楽しみ会(クリスマス会)、もちつき |
| 1月 | 作品展示 |
| 2月 | 生活展、お別れ遠足(年長) |
| 3月 | 卒園式 |